このサイトでは、行政関連の問題、不正、犯罪についての投書、主張、告発などを受け付けております。

すべての案件に私たちボランティアが直接関与することは現実的に不可能ですので、この投書箱をご覧になって、各案件に対して「なにか自分でも出来る」「参加したい」という方は、私たちにお問い合わせください。コレクト行政!連絡協議会が、あなたと投書元と連絡をつなげます。


2017 年 9 月 15 日
コレクト行政!連絡協議会 御中
外 関係各位
                        高 橋  努

    埼玉県川越市長川合善明との裁判の留意点について(依頼)
 これ以上,川越市長川合善明の無味乾燥な猿芝居のアイドリング攻撃に付き合う必要性はありません。
 一気に攻め込んで,止めを刺してください。
 川合善明の法曹及び公人としての無能振り並びに本件裁判における川合善明の主張の瑕疵は,もはや誰もが知り尽くした当然の事実。
 当然の事実をこれ以上晒すことは無意味であり,判例法理の素材にもならぬ将来へ向かっても価値無き判例にしかならず,何ら新たな発見も面白さも無きことと思料されます。
 本来の目的である,悪徳首長川合善明の入札談合等関与行為をはじめとする不正糾弾並びにこれの拡散及び再発防止と言う重大なる責務の貫徹へシフト願います。
 安全な状態は生物(なまもの)。見通しが良く障害物皆無の状態にて,無意味な安全確認を繰り返し,著しく不当に首ばかりを数多に右往左往させ,いつまでも発車せねば,安全な状態が終焉を迎え,後続者を無駄に停留させ,単に機会を逸してしまうだけです。
 本件裁判の態様を察するに,序盤を除き,お世辞にも有意義とは評し難き事態であります。
 いつまでもアイドリング裁判に付き合う必要性は毛頭ありません。
 見切り発進してでも,一気に止めをさして,本題の行政の腐敗の打倒=公共の福祉の破邪顕正へ。

 

(参考)
                      2017 年 8 月 6 日
公共団体議員 各位
外 関係各位
                      高 橋   努

    埼玉県川越市長川合善明の民事訴訟の留意事項について
 川合善明の裁判における度重なる訴訟事由の構成要件に係る不備等の猛烈なる不手際及び支離滅裂なる主張に,どなたも笑止千万なる冷笑及び蔑視のスタンスで臨まれていることと存じます。
 しかし,当該裁判は川合善明自身によるスラップ訴訟であり,そもそも自身の利害及び勝敗などの一切を度外視した,ファールチップ連発によるエースピッチャー破壊作戦又は夏休みの宿題をチャラにせんばかりの小学生の如く牛歩戦術に過ぎません。
 つまり,自己犠牲型の嫌がらせ=自爆テロなのです。
 川合善明自身が,もう,自己の惨敗を確信している上での,最期の悪あがきなのです。
 確かに川合善明の低能振りは,もはやコントのネタの如くお笑種も甚だしい大爆笑ものですが,満更,笑ってばかりもいられないのが現状です。
 このまま,彼のペースにお付き合いして,皆様方の貴重なお時間,労力及び資金を浪費し,肝心な川合善明の入札談合等の不正追及を置き去りにしてはなりません。
 仮に,当該ペースに真面(マトモ)に合わせれば,判例法理上も全く以て無意味で間抜けな参照価値皆無の判例で史上最悪のギャグコメディ三昧で,結局は入札談合等不正疑惑を有耶無耶なまま幕引きをさせ,挙句,これら一連の足踏み状態に対して多くの方々が呆れ果ててしまい,当該不正に対して誰もが無関心に戻ってしまうことでしょう。
 これらの川合善明劇場~スラップ訴訟・糞コメディ・本題有耶無耶時間切れ兼ファールチップ三昧ピッチャー剛腕破壊作戦~にはめられないでください。あくまで,皆様の目標は,川合善明を嘲笑うことに終始するのではなく,入札談合等の不正追及なのですから。
 ご健闘を祈ります。

 

2017年5月4日 コレクト行政!連絡協議会あてメール通信です。

 

公共団体議員 各位
外 関係各位


   言論の自由を破壊する極悪人=埼玉県川越市長川合善明の自滅行為について
 予てより入札談合等の疑義満載の川越市長川合善明に対し,然るべく刑事告発を為さったコレクト行政!連絡協議会様及びこれに協力的な川越市民有志の方々へ,逆恨みの名誉棄損!?を事由とする??民事訴訟及び刑事告訴カウンターを為した川越市長川合善明。
 当初からの我々の予想通り,当該告訴は空振りならぬ不戦敗=不起訴ならぬ不受理に終わり,当該訴訟は却って公開法廷における追及の機会を与えただけの川合善明の自滅行為となった。
 笑止千万。
 愚劣極まりない前代未聞たる公職者による醜態である。
 しかも,川合善明は素人ではなく自身が法曹ではあるまいか。
 益々,笑止千万。
 笑止千万,とはまさしくこのことを言うのではないか。
 コレクト行政!連絡協議会様の公式ウェブサイト(https://www.correct-gyosei.com/に漸く近況報告「川合善明市長による名誉棄損訴訟の公判が開始されました」が掲載されました。
 そして,遂に5月25日(木)には,川合善明の血祭第二弾「被告・土屋トカチ、高橋玄、被告代理人弁護士・清水勉、出口かおり弁護士が出廷しての第2回口頭弁論(午前10時30分 さいたま地裁・川越支部 1号法廷)」が開廷されるではありませんか。
 その直後の午後1時からは,埼玉県庁・県政記者クラブで当該被告等の記者会見が開催されます。
 破邪顕正劇の第二幕,誠に楽しみであります。

 


 

2017年1月21日 コレクト行政!連絡協議会あてメール通信です。

 

公共団体議員 各位
外 関係各位

民主主義の敵=埼玉県川越市長川合善明について

埼玉県川越市長川合善明は,完全に悪質にしてクレイジーである。
先般の入札談合等関与行為に係る川越市民等の有志による刑事告発に対して,誹謗中傷による名誉棄損を理由に告訴カウンターをやらかしたのだ
公共の福祉に係る犯罪行為に対する告発に対して誹謗中傷を理由にした告訴カウンターを為すことは,不正告発を萎縮させること,その他の言論の自由及び人権の侵害であり,民主主義の敵である。
そもそも,自身のお客様でもある地元住民=納税者様を呼び捨て告訴するなどアホである。
まして,自身のブログ
http://yoshikawagoe.com/?p=692
において,当該告訴状の画像を掲載しているのだが,公人でも著名人でも無き一個人,それも善良な市民にしてお客様でもある地元民の住所及び氏名をウェブサイト上に,それも被告訴人と言う形での甚だ不名誉たる態様を以て晒すなど言語道断。
直ちに,打倒・殲滅せねばならない。

 


 

2016年10月15日 コレクト行政!連絡協議会あてメール通信です。

 

東京障害者職業能力開発校の排他主義的な授業=障がい者虐待の実態について


 恐ろしい事実を知らされました。まさか,都営の障害者職業能力開発校において,現実にこんなことが行われ続けていたとは。
 文章作成に支障のある彼らから頼まれ,下記の如く代弁いたしました。
 これは,酷いです。運動機能障がい者を無視して,健常者指導員及び聴覚障がい者の生徒等の運動健常者本位の暴挙が,長年に亘り継続されていたのです。
 これは,運動健常者への一部の奉仕であると共に,「障害者虐待の防止,障害者の養護者に対する支援等に関する法律」及び「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」に著しく抵触する,運動機能障がい者への虐待,差別及び人権侵害であり,全体の奉仕者たるに相応しくなき非行と規定されます。
 無駄にフラットな物体を作るだけがバリアフリーではありません。今必要なのは,物などではない,心のバリアフリーなのです。

※※以下,参考送付。※※

東京都知事 小池百合子 様
東京障害者職業能力開発校の排他主義的な授業の廃止等の要望について

 多分に、設立当初は聴覚障がい者が多数を占めていたので、全般的に東京障害者職業能力開発校(東障校)には、聴覚障がい民主主義が根強く残っているのでしょう。現状の障がい者数では、東障校内でも全国レベルでも運動機能障がいの者は決して少なくはありません。
 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が運営する国立職業リハビリテーションセンターが担う中央障害者職業能力開発校(職リハ)をはじめ、他の障害者職業能力開発校では、当然に体育の授業や運動会はありません。
 しかし聴覚障がい者民主主義が残る東障校においては例外で、未だに体育の授業と運動会があります。設立当初からの伝統と思われますが、現在まで、今も尚、多くの肢体不自由者をはじめとする運動機能障がい者が、必須科目である体育の授業と運動会で、相当程度の心身両面での苦痛を味わい続けております。
 皆、「長時間何も出来ずに、運動健常者たちの楽しそうにはしゃぐ姿を見せつけられるのは、生き地獄だ。飢餓に苦しむ者が、自分が食べられもしない高級料理を他の者が美味しそうに食べながらはしゃいでいるのを、長時間見せ付けられているのと同義だ。まるで、拷問に等しい。まして、運動会なんて、生きがいを削がれる殺人的な苦痛だ。」との痛烈なる悲鳴を上げております。
 パラリンピックの選手を基準に、一括りにしないで下さい。運動機能障がい者のほとんどが、運動自体が危険であり、又は症状悪化を伴うゆえに、ドクターストップがかかっているのです。そもそも、オリンピックであれパラリンピックであれ、決して出場を強制されるものではなく、自主的になされるべきことであります。選手たちは、志願して出場しているのです。
 それだけではなく、追い打ちがございます。運動機能障がい者が心身両面での甚大なる苦痛を覚えて、止むを得ず体育の授業や運動会を欠席し続け、出席日数が当然に足りなくなり、「このままでは修了できない。」や「このまま行くと、出席率不良で訓練手当が支給停止になってしまう。」旨の警告を受け、更なる苦痛を覚えているのです。
 誰だって、休みたくて休む人なんていません。
 恐らく、悪しき古(いにしえ)の名残で、PDCAサイクル無き前例踏襲による慣例として、このような授業やイベントが残存しているのでしょう。障がい者の視点ではなく、完全なる健常者の視点による行政であります。
 お願いです。都政改革の一環として、どうか東障校における体育の授業と運動会を、思い切って廃止して下さい。
 平成28年4月1日「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が、そもそも平成24年10月1日「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」が、それぞれ施行されており、障がい者への虐待が明確に禁止されているとともに、障がい者への合理的配慮にあっては、民間企業には努力義務が課せられているのに対し、官公庁には義務が課されているのです。
 東障校の現状は、運動機能障がい者に対する虐待であり、合理的配慮の放棄であり、人権侵害であり、聴覚障がい者等の運動健常者に対する一部の奉仕であり、全体の奉仕者たるに相応しくなき非行でもあります。
 都民ファースト、知事のお言葉を信じております。そして、都民ファーストの中に、運動機能障がい者も含まれていることと信じております。
 皆、とてもとても苦しんでおります。どうか、助けて下さい。
 知事が遍く種別・形態の障がい者たちを、決して差別しない、一部の障がい者にだけ苦痛を強いるような方ではないことを、信じております。
 その卓越した行動力で、善処下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

厚生労働大臣 殿
東京障害者職業能力開発校の排他主義的な授業の廃止等の要望について

 多分に、設立当初は聴覚障がい者が多数を占めていたので、全般的に東京障害者職業能力開発校(東障校)には、聴覚障がい民主主義が根強く残っているのでしょう。現状の障がい者数では、東障校内でも全国レベルでも運動機能障がいの者は決して少なくはありません。
 中央障害者職業能力開発校(職リハ)をはじめ、他の障害者職業能力開発校では、当然に体育の授業や運動会はありません。
 しかし聴覚障がい者民主主義が残る東障校においては例外で、未だに体育の授業と運動会があります。設立当初からの伝統と思われますが、現在まで、今も尚、多くの肢体不自由者をはじめとする運動機能障がい者が、必須科目である体育の授業と運動会で、相当程度の心身両面での苦痛を味わい続けております。
 皆、「長時間何も出来ずに、運動健常者たちの楽しそうにはしゃぐ姿を見せつけられるのは、生き地獄だ。飢餓に苦しむ者が、自分が食べられもしない高級料理を他の者が美味しそうに食べながらはしゃいでいるのを、長時間見せ付けられているのと同義だ。まるで、拷問に等しい。まして、運動会なんて、生きがいを削がれる殺人的な苦痛だ。」との痛烈なる悲鳴を上げております。
 パラリンピックの選手を基準に、一括りにしないで下さい。運動機能障がい者のほとんどが、運動自体が危険であり、又は症状悪化を伴うゆえに、ドクターストップがかかっているのです。そもそも、オリンピックであれパラリンピックであれ、決して出場を強制されるものではなく、自主的になされるべきことであります。選手たちは、志願して出場しているのです。
 それだけではなく、追い打ちがございます。運動機能障がい者が心身両面での甚大なる苦痛を覚えて、止むを得ず体育の授業や運動会を欠席し続け、出席日数が当然に足りなくなり、「このままでは修了できない。」や「このまま行くと、出席率不良で訓練手当が支給停止になってしまう。」旨の警告を受け、更なる苦痛を覚えているのです。
 誰だって、休みたくて休む人なんていません。
 恐らく、悪しき古(いにしえ)の名残で、PDCAサイクル無き前例踏襲による慣例として、このような授業やイベントが残存しているのでしょう。障がい者の視点ではなく、完全なる健常者の視点による行政であります。
 お願いです。どうか東障校における体育の授業と運動会を、思い切って廃止して下さい。
 平成28年4月1日「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が、そもそも平成24年10月1日「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」が、それぞれ施行されており、障がい者への虐待が明確に禁止されているとともに、障がい者への合理的配慮にあっては、民間企業には努力義務が課せられているのに対し、官公庁には義務が課されているのです。
 東障校の現状は、運動機能障がい者に対する虐待であり、合理的配慮の放棄であり、人権侵害であり、聴覚障がい者等の運動健常者に対する一部の奉仕であり、全体の奉仕者たるに相応しくなき非行でもあります。
 皆、とてもとても苦しんでおります。どうか、助けて下さい。